Category: 恋愛

【傑作】俺のバイト先にゲームオタクの女の子が入ってきた→俺「(かわいいな…)」女「○○○!?」→オタク女子との壮絶な駆け引きの末に!?【衝撃のクライマックス】

  ニートを経て去年からコンビニでバイトをしてるんだが、 昨日、とんでもない新人が入ってきたんだ。 とりあえず、昨日の21時に会って、 朝までロマサガ3の話をしてた。 3次元の女との話がこんなに楽しいとは思わなかったんよ。 昼に会う予定なんだが。 1はやったことがないらしい。 そんなに美人ではないが、クソギャルかおばちゃんしか 女性陣がいない当店ではかなり目立つ。 すぺっくは? 俺:25歳 大学中退→ニート→兄貴に殺されかける→コンビニバイト 特徴:薄らハゲ気味 尊敬する人:村長 女:19歳 近所の専門学校生 ちょい背が低い ロマサガ2と3好き 絶世の美人とかでは全然無い。 何か表現が困難だぜ。

【衝撃的】家族同然の幼馴染に、まさか恋をするとは…→俺「いっちょ告白したるかっ」女「ごめんなさい」俺「え…?」→諦めきれない俺が奇跡を・・・!【おもしろ】

ようやく傷が癒えてきたので誰かに話そうと思ったんだ 人がいようといまいと勝手に話すさwwwww そいつとの出会いは小学生の頃だったんだ。 親の都合で父親の故郷に引っ越してきた俺。小学一年の頃だ。 当時の俺にとってそれまで育った地を離れるというのは 多少なりともショックだった。 好きな娘もいたしな。 で、何となく気乗りしないまま近くの小学校へ。 三学期のはじめと言うこともあってクラスには何となく入りづらかったんだ。 わかるだろ?

【衝撃の展開】ネットと現実の狭間でゆれる恋愛劇…リアルを取るか、ネットを取るか・・・【おもしろ】

特別面白い話じゃあ無いと思うが 話させてくれ 初めてそのネトゲをやったのは中3の時だった ネトゲの名は廃人育成ゲームと悪名高い彼のFF11 元々自他共に認めるゲオタだった俺は親に頼み込んで機器を買ってもらい 発売日から1日遅れではあったが華々しくネトゲデビューした 当初こそ「すげー!すげー!」と楽しんでいたが 今までのFFとは全く違うシステム(ネトゲだから当たり前なのだが) 敵の強さ、全然上がらないレベル(これもネトゲだから当たり前だが) そしてお金の貯め辛さ(ネトゲだかry)

【笑い&泣き】作家を目指している俺が、ちょっと…いや、かなり変わった同級生と恋をする

語らせてくれ ※ボクっ娘(僕っ子、ぼくっこ)とは、一人称に「ボク」(表記違いの「僕」「ぼく」を含む)を用いる女性のことである。(ニコニコ大百科(仮)参照) うわ、立った。 まあいいや書かせてくれ。 とりあえずスペック オレ男 性別:男 髪型:パーマ 身長:高め ボク娘 性別:女 髪型:ショート 身長:低め オレはタイトルの通り作家志望で、運痴のデクの棒。 ボク娘とは中学時代の部活仲間。 ボク娘はボーイッシュな性格で女なのに一人称は「ボク」。 男女ともに友人は多かったが 基本的にはオレ含めおとなしめの人と仲が良かった。 前々からオレの作った作品を見たいと言ってくれてた。 まあ知り合いがなんか自分がやってないことをしてたら 見てみたいと思うのは普通だと思う。 でもなかなか2人の時間が合わず、 結局その話は流れたように思えた。 事の発端は去年の夏。 ボク娘からメールが来た。 「オレ男!作品!作品!!見せて!!金曜日時間ある??」 この時木曜日。 「金曜って明日?」 「そそ」 正直部活があったので無理だと思ったが、 終わってからでいいよと言ってくれたので承諾した。 そういや会うの3年振りかーとか思いながらその日は寝た。

【衝撃】怪しい女性に助けを求められ、断った俺→その後の展開が予想外すぎる【驚愕】

俺は遭難してた女を見棄てたら結婚してた。 色々ありすぎるんだけど端折るとこんな感じ 真冬の北海道のとある場所で挙動不振な女発見 ↓ 女:「助けてください」と ↓ 俺:「やだよ」と放置 ↓ なんだかんだあって保護 ↓ 面倒くさいけど最寄りの街まで送る ↓ 女(現嫁)の親父にボコボコにされる ↓ 結婚 こんな感じです。 すまん。 第一印象は最悪、顔立ちは普通くらい、中身は天然 端折って書いたら通じないと言われたので出来るだけまとめてみます。 俺=当時30歳 5年付き合ってた元カノに二股されて以来、極度の女性不信 元のカノに捨てられてから彼女なし 嫁=女 当時21歳 JD 黙ってれば可愛い 嫁父=最強 嫁母=温厚、優しい、タレ目が可愛い 元カノに捨てられてから女性関係なしで趣味の世界に没頭 カメラと登山とロードバイクにハマり1人だけどそれなりに楽しんでいた。 毎年、冬になるとテント持参で撮影に行く場所あるんだが嫁との出会いがそこ 最寄りの駐車場に車とめて徒歩1時間ほどで目的地に到着するのだが途中で挙動不審な女を発見

【恋愛】女装中に助けた子に惚れられた話

          俺は小さい頃から「可愛い」とか「女の子みたい」とか言われてちやほやされてたもんだから 女の子になりたいとずっと思ってた小学の時は親に隠れて口紅塗ったりとか 中学では小遣いで安い服買ったり しかし、高校一年の時に父親のDVが原因で親が離婚、母側に俺はついていった 母は俺の為に仕事を遅くまでしていた そこで1人になる時間が増えたもんだから バイトの金でカツラを買って誰にもばれない様に女装して外に出てみたりだの色んな事に挑戦していた そんで、高校三年生の時の話である