Category: 実話

【おもしろ】息子「クソ親父、ブン殴ってやる!」父「ひいいっ!」→反抗期の息子に、弱気な父が爆笑の対策を・・・!

息子「クソ親父、ブン殴ってやる!」 父「ひいいっ!」 息子「肩出せや、オラァッ!」 父「やめてくれ……口はまだしも、暴力だけはやめてくれぇっ!」 息子「オラ、オラ、オラァッ!」トントン 父「うわぁぁぁっ!」 息子「どうだ、思い知ったか!?」

子供用品を売ってまでトメに貢ぐキチガイエネ夫と、それを容認して「男の子ならともかく、生まれた子が女の子だからね」とか意味不明な事を言い出すクズトメ。離婚を口にすると夫「車だけは置いてってね」→もう捨てることにしました

自分語りで申し訳ないが エネ夫を捨てる決意をしました。 私たちはいなくなるから 好きなだけママンに貢ぎやがれメールを入れて 娘を連れて家出します。 道中緑の紙取りにいこ。 移動中なんで

【スッキリ】金にとことん汚いクソトメ。ウトの葬儀で香典を辞退する事にしたら「100万位儲かったのにね」とかクソ発言ww→いい加減胸糞悪いから、金に関する悪事を税務署にチクってやった結果wwww

とにかく金に汚いトメ。そこそこ良い人だったウトさんが先日鬼籍に入り、 (ダンナ家 娘二人&息子二人の4人兄弟、ウチ二男。) 後々の面倒を考えて香典を辞退しようと 長男さんと長女婿さんが決めて式進行したのに、式が終わってから 「100人以上も参列したのに、一人10000円なら100万になったのに」とブツブツ。 アンタの生まれた地方じゃどうかしらねーが、ここら辺一人一万も包みませんから。 何より葬式で金儲けしようとすることがかーなーり恥ずかしいと考える地域ですから。 とゆーことをダンナに進言したら、アホの鳩旦那がまるっとトメに伝えたよ。 おかげで今度は私がターゲット。 私の父が80過ぎでタヒんだ(前日まで元気に飲み歩き、寝たままタヒんだポックリ病)

【スカッとする話】義母から義弟の結婚式はどうするかと聞かれたんだけど、私達は一切聞いてない・・・→なんと義弟の嫁が招待状の切手代をケチって送っていなかった。セコすぎる義弟嫁の非常識さとありえない金銭感覚に私のイライラゲージがついに爆発する【セコ・ケチ】

愚痴なのか相談なのか自分でもわかりませんが、よろしくお願いします。 先程義母から電話があり、式場の駐車場があまり広くないそうなので 私の着付の時間(義母は9時なので)が何時なのか?と 着付時間が近いなら義両親と私達長男夫婦と一緒に行かない?と言われました。 もう人生で一番びっくりしたかもしれません。 先程の電話まで義弟夫婦が式を挙げることを知りませんでした。 あまりの驚きにそのまま義母に伝えると義母もかなりの驚きようでした。 とりあえず義弟に連絡を取ってまた折り返すねとのことです。 主人にはメールしましたが、忙しいのかして返事はまだない状態です。 元々招待されていないならそれはそれで悲しいですが、招待して下さる予定だとしたら留袖を実家に取りに行かないとと軽くパニックです。

【復讐】嫁が不倫、プロに依頼し証拠を集めて問い詰めても否定。我慢の限界に達した俺は、嫁の家族に嫁と間男を突き出し、不貞行為の一部始終を全てブチまけた→エグすぎる結果にwwwwww【修羅場】

俺は既にに全部終わらせたけど、 素人考えでの行動や考え方ではダメだと思って 全部、プロの意見を聞いて判断・行動して証拠押えたら 1か月で全ての証拠が揃ったよ。 実際に行動に出るまでは俺の都合で半年先になったけど、 そのおかげで、その間に他の事実も見つかったし、 最初に証拠を押さえてたから、心に余裕も持てた。 その分、日々の生活は地獄でもあったけどね。 行動起こしてからは早かったよ 間男は5分で落ちた。途中証拠の存在隠して遊んだけどね。

【衝撃】JKの霊に憑かれてた者だがお祓いに行ったら散々な目に合った、、、

          先日数年前引っ越した仲の良い友達から 「夏も終わりそうだし久しぶりに会わね?」 って電話かかってきたの じゃあ30日に俺んちの近くの ジョイフルで待ち合わせしようぜって返事したんだ んで、今日の昼間に会って来たんだわ 事前に言っとくけど この友人すっげぇ霊感強いって事で地元では有名だった めっちゃ久々に会うし何話そーかなー、 見た目とか変わってんのかなー とかウキウキワクワクしながら ジョイフルに向かったんだわ んでジョイフルに入り席を見回し あいつを探したんだけど見当たらない まだ来てないみたいだったから とりあえず座って待つかって事で友人が来るのを待ってた それから10分後ぐらいして友人が来た 俺と同じように席を見回してる、 俺を探してるんだろうなと思った俺は手を振って合図した それに気づいた友人は俺の方を見て 「おっ、いたいた」みたいな顔でニッコリしてた けどその顔が一瞬不穏な表情になったのを 俺は見逃さなかった 俺の方へ近づいて来る友人、 顔は笑ってるんだけど、なんか様子がおかしかったんだ なんつーかぎこちない笑顔って言うんだろうか、 何か戸惑ってる感じな んで軽い挨拶をして俺の前へ座ってきた 俺「ひっさしぶりだなぁ、なんも変わってないね」 友人「あ、うん、○○もねww」 それからも最近何してんのとか、 そんな何てこと無い話をしてたんだけど その時も目がキョロキョロしてんのを俺は見逃さなかった とりあえず腹減ったし何か頼もうぜって事で 二人してメニュー見てた…

【衝撃】気づいたら洗脳⇒衝撃の結末に【実話】

    はじまりは、とある宗教の人生相談のサイトだった。 「誰か悩んでいる人がいたら、メールしませんか?」 そんな投稿にメアドを載せた。 私は当時、高校一年生。将来の夢はカウンセラーになること。 きっかけは自分の兄弟が荒れて、更正した時に話を聞いてあげて役に立てたこと。 その中で、とある宗教の人に助けられたこと。 悩んでいる人達の力になりたいと思っていた。 今思えば、私自身が潜在意識の中で悩みを抱えていたのかもしれない。 自信過剰な小娘だったのは間違いないけれど。  

【おもしろ】女社長「まぁいいや、採用」俺「マジっすか」→波乱万丈の社会人生活が始まる・・・

女「えーと…男さんですね?」 男「はい、男です。宜しくお願いします。」 女「私はこの会社の社長兼チーフデザイナーをやらせて貰っている女と言います。宜しくお願いします。」 男「はい。」 女「じゃ、まず志望動機だけ。聞かせてもらえますか?」 男「はい。御社の企業理念を拝見させていただきまs…」 女「あ、ちょっとちょっと。ストーップ。」 男「えっ?」