Category: 実話

【感動実話】「あは。いっぱいします?」貧乏な家の女の子と僕【傑作】

  学生の時、アパートの隣に住んでたのが、 八畳一間に病気で寝たきりに近いお母さんと高齢のお婆さんと、中学生の娘さんという一家。 とにかくちっちゃくて痩せてて、ちゃんと食べてるのかなって感じの女の子。 けど明るくて、元気に挨拶とかしてくれて。なんとなく仲良くなった。 学校終わったら真っ直ぐ帰ってきて、お母さんお婆さんの身の回りのことやってた。 収入が生活保護しかない状態で、生活はかなり切りつめてる感じだった。 彼女の家、テレビはあったけど冷暖房の家電は無いし、電話も無かった。 制服以外の服二着しか持ってなかったし、いつも制服のスカートだった。 髪もシャンプー使わず石鹸だったみたいだし、自分で切ってた。 彼女の家の事知ると同情みたいな感情わいてきたけど、なるべく普通に接した。 だんだん親しくなると土日の休みとか俺の部屋に遊びに来るようになって、 宿題見たげたり一緒にゲームしたり、そんな時は笑ったりちょっと怒ったり、ホントにフツーの女の子だった。 けど、ある日バイトから帰ってみるとドアの前で待ってて「○日に絶対返すから千円かしてください」って。 何か様子が変だったから「どうしたの?」って聞いたら顔真っ赤にして、 「…生理始まっちゃったけど、ナプキン無くなっちゃったから…あは。」 聞いたこと物凄い後悔したし自分責めたよ…。  

【衝撃】大学の出会いからこうなるなんて、、、

        出会いは大学の入学式。 入学式の席順は決まっておらず、来た人から詰めて座る形だったんだけど その時たまたま私の隣に座っていたのがDQN♀だった。 通っていた高校から、この大学に進学したのは自分一人だった。 知り合いが一人もいない環境。 もともと自分から話しかけれるようなタイプではないので 入学式が始まるまでの間は一人静かに待っていた。 そこにDQN♀(以下A)が話しかけてきた。 A「ってかこの中暑くない!?ちょー喉乾いたんだけど~」 てっきりもう一方の隣に話しかけてるんだと思って無視してたら A「えwww無視ですかwきついわーwwwwww」 って言うんで、私に話しかけたんだと分かった。 驚いた半面、よっしゃwww早速友達できるwwww便所飯回避wwwww と安心した。 私「ごめんw私に話しかけたんじゃないと思って」と言いながらAの方を向いた。 そこには同伴前のねーちゃんがいた。 ストライプ柄のスーツに網タイツでまさに脚場嬢だった。 おまけに香水臭い。なんか便所の芳香剤みたいな匂いがする。 正直うわ~とか思いながらも、見た目で判断するもんじゃないと 自分に言い聞かせ、必死に普通の態度をしていた。 ちょっと割愛させていただくが、まぁそんなこんなで 入学式が始まるまでいろんな話をした。 って言ってもAが一方的に喋るばっかだったけどな。 うんうんと聞いていくうちに彼氏の話になった。 A「そういやあさ~、彼氏がね~」 ・彼氏とは高校2年からの付き合い ・彼氏も同じ学科にいる ・でもまだ来ていない ・彼氏かっこいいから浮気されそうで不安 ・ってかうちらが大学行くとか天才じゃね? ・昨日2回工ッチした 要約するとこんな感じ。 マシンガントークってこういうことを言うんだな ってくらい、Aは本当によくしゃべる。 職業病のせいなのか、なぜかちゃんと話の道筋が立ってて分かりやすい。 話す内容はともかく、話し方が聞き手が吸い込まれるように聞いてしまう。…

【恋愛】不良が本気で女性教師に恋してしまって、、、?

  フリョウ「夏休みの宿題なんてやってねーしwww」 女教師「え?」 フリョウ「夏休みはずっと遊んでたんだよバーカ!!」 女教師「あの、じゃあ、明日までに……」 フリョウ「ああ?やるわけねーだろ!!」 女教師「それは困ります……」 フリョウ「やんねーよ!!」 女教師「……わ、わかりました」 フリョウ「お?なんだよ?呼び出しか?」 女教師「そ、そうです!放課後、教室に残っていてください!」 フリョウ「けっ!」 生徒「またフリョウ君が呼びだしくらってる……」 生徒「先生も大変だね……今年、赴任してきたばかりで……」 生徒「フリョウ君、四月からもう何度も呼び出されてるよね……仕方ないけど」 女教師「はぁ……」 フリョウ(しゃっ!!また呼び出されたぜ!!―――また二人っきりになれる……へへ) ―――昼休み 職員室 女教師「ふぅ……」 教頭「どうかされました?」 女教師「あ、教頭先生……ちょっと……」 教頭「またあの子、ですか?」 女教師「はい……」 教頭「いつも課題をやってこないらしいですね」 女教師「そうなんです……」 教頭「困りましたねぇ」 女教師「でも……いい子だとは思うんです」 教頭「そうなんですか?」 女教師「遅刻もゼロで欠席もないですし……それに授業中だって真剣に聞いてくれてる……ような気がします」 教頭「ほう……」 女教師「どうして課題だけやってきてくれないんでしょうか……はぁ」 ―――教室 フリョウ「さてと……今日は何を話そうか……」 委員長「ちょっと……」 フリョウ「あん?」 委員長「なんで先生を困らせるようなことばっかりするの?」 フリョウ「はぁ?どっかいけ、ブス」 委員長「ちょっと……!!」 生徒「やめとけって」 生徒「だめだよ」…

【爆笑必至】こんなことあるの!?面白トンデモ面接www

女面接官「自己紹介をお願いします」 男「はい、私○○大学○○学部所属の男と申します」 女面接官「ありがとうございます。では早速面接の方に移りたいと思います」 男「はい」 女面接官「大学時代に打ち込んだものは何かありますか?」 男「はい、私は資格取得を目指し努力していました。その結果○○検定1級を取得することができました」

【ほっこり】東京タワーに行きたすぎる俺とそうでもない友人の論争→結果www【おもしろ】

男「おい! 東京タワー行こうぜ!」 友人「は? なんで突然……」 男「いや……なんとなくなんだけど」 友人「あのさ、もうちょっと理由頑張れよ!」 友人「最近怪獣映画を見たからとか、今朝3時33分に起きちゃったからとかさぁ!」 男「……ごめん」

【おもしろ】家に取り立てにくる借金取りがまさかの女だった・・・→衝撃の結末!

女借金取り「いるのは分かってんだァ!!」 女借金取り「出てこいコラァ!!」 男「ひぃぃ」ガクブル 女借金取り「扉開けろオイ!!」 男「む、無理です無理ですぅ!!」 女借金取り「開けろォォォォォ!!!!」ガンガンガンガン 男「ひゃあああっ!!わ、わかりましたって!!今!今開けますから!」 女借金取り「な、なにっ!?本当だろうな!?」

【恋愛】7年付き合って結婚したが、彼には7000万円の借金があって、、、

    過去の逃げられなんだが、 暇つぶしにここでちょっと語らせてくれ。 もちろん叩いてくれて構わない。 俺がどんなに妻に酷いことをしてきたか、 懺悔したい。 結婚したのは21年前。 妻は高校時代の同級生で、7年付き合って25歳で結婚した。 当時、俺の父親は商売に失敗し、7千万ほどの借金を抱えていた。 今の時代ならあっさり自己破産だろうが、当時はそんなことは許されなかった。 そんな俺だったが、当時の彼女だった妻が結婚をしぶるとは考えもしなかった。 借金だらけだったから、両親も親戚も猛反対だった。 反対を押し切った形で結婚を決めた。 結納はなし。 指輪も、彼女の親の手前があるので用意したが 実は彼女自身の貯金で買ったものだった。 結婚すると決めて、俺の親に報告したとき お袋は「○○(俺)は30まで結婚させたくないのに。」と、嫌な顔で言った。 親父は「勝手にすればいい。」と言い、 すでに嫁いでいた妹だけが「おめでとう。」と言った。 そのあと、にやっと笑って「いっしょに借金返すんだね。」と言った。 彼女は「いっしょに借金を返します。」と笑った。 「みんなで頑張れば、家2軒程度の借金、すぐに返せるよ。」と俺に言ってくれた。 俺は前向きで明るくて元気のいい彼女に励まされた。  

【実話】絶対に返すから1,000円貸してと女の子に言われ、 後から思いもよらない展開に、、、

      学生の時、アパートの隣に住んでたのが、 八畳一間に病気で寝たきりに近いお母さんと高齢のお婆さんと、中学生の娘さんという一家。 とにかくちっちゃくて痩せてて、ちゃんと食べてるのかなって感じの女の子。 けど明るくて、元気に挨拶とかしてくれて。なんとなく仲良くなった。 学校終わったら真っ直ぐ帰ってきて、お母さんお婆さんの身の回りのことやってた。 収入がナマポしかない状態で、生活はかなり切りつめてる感じだった。 彼女の家、テレビはあったけど冷暖房の家電は無いし、電話も無かった。 制服以外の服二着しか持ってなかったし、いつも制服のスカートだった。 髪もシャンプー使わず石鹸だったみたいだし、自分で切ってた。 彼女の家の事知ると同情みたいな感情わいてきたけど、なるべく普通に接した。 だんだん親しくなると土日の休みとか俺の部屋に遊びに来るようになって、 宿題見たげたり一緒にゲームしたり、そんな時は笑ったりちょっと怒ったり、ホントにフツーの女の子だった。 けど、ある日ばいトから帰ってみるとドアの前で待ってて「○日に絶対返すから千円かしてください」って。 何か様子が変だったから「どうしたの?」って聞いたら顔真っ赤にして、 「…整理始まっちゃったけど、ナプキン無くなっちゃったから…あは。」 聞いたこと物凄い後悔したし自分責めたよ…。    

【ミステリー】学生時代の友人たちと同窓会をひらく事に・・・あれ一人いなくね?→衝撃の結果【おもしろ】

友『だからさ、同窓会しようぜって話なのよ』 男「それは分かったけどさ、何で俺にそんな話をするんだよ」 友『そりゃお前、元学級委員だろ?学級委員が同窓会企画するのは普通だろ』 男「・・・お前、俺に面倒なところ全部押し付けたいだけだろ」 友『ま、まさか。そんなわけないじゃあないか。ははは』 男「・・・。まあいいや、俺の久しぶりにみんなには会いたいと思ってたし、今回は口車に乗ってやるよ」 友『おお、それでこそ元委員長だぜ。んじゃ頼むなー』 (通話終了)

【仰天】見知らぬ人に子供を押し付けられたので、迷子センターへ預けにいったが、、、?

      うちは託児所じゃない!と言い続けて なんとか託児所状態を切り抜けてきたのに、 昨日たまたまショッピングセンターのフードコートで鉢合わせして 「食べている間でいいからこの子見てて!」 と押し付けられてしまった。 腹が立ったので、当然(私達が)食べている間しか見なかった。 (というより、隣のテーブルで食べてるのを眺めてただけ。) 子うどんが子供の前にあったけど、自分で食べられないみたいだから、 私が食べさせろって意味だろうけど、見ててって言われただけだし、知らない。 ああいう人って食べている間だけとかいいながら、食べ終わっても当然かえってこないんだよね。 だから、インフォメーションに連れて行って、 迷子ですって預けて、そのまま買い物続けて帰ってきたよ。 子供がかわいそうだからやめてほしい。 別にその後kwskというほどのものはないんだけど その後実家に行っていたし、着信はもともと拒否してるし。 メールはきていたけど、無視だね。 色んな人にジプシーしていて一人に固執しないから、少ないかもしれないけど。 子供は本当にかわいそうだよ。 その子は1歳半でうちの子は1歳3ヶ月で同じくらいなんだけど、 ウチの子は目の前にうどんとか置いていたら触ろうとしてひっくり返しそうなのに、 その子はジーっとして、表情少ないから。 メール5通目にして、