Category: 怖い話

【閲覧注意】呪われたアパート…「コンコン」とドアをたたく音…誰もいない。【恐怖体験】

幼い頃に体験した、とても恐ろしい出来事について話します。 その当時私は小学生で、妹、姉、母親と一緒に、どこにでもあるような小さいアパートに住んでいました。 夜になったら、いつも畳の部屋で、家族揃って枕を並べて寝ていました。 ある夜、母親が体調を崩し、母に頼まれて私が消灯をすることになったのです。 洗面所と居間の電気を消し、テレビ等も消して、それから畳の部屋に行き、 母に家中の電気を全て消した事を伝えてから、自分も布団に潜りました。 横では既に妹が寝ています。

【おもしろ】家に取り立てにくる借金取りがまさかの女だった・・・→衝撃の結末!

女借金取り「いるのは分かってんだァ!!」 女借金取り「出てこいコラァ!!」 男「ひぃぃ」ガクブル 女借金取り「扉開けろオイ!!」 男「む、無理です無理ですぅ!!」 女借金取り「開けろォォォォォ!!!!」ガンガンガンガン 男「ひゃあああっ!!わ、わかりましたって!!今!今開けますから!」 女借金取り「な、なにっ!?本当だろうな!?」

【おもしろ】死に際に自分の人生を振り返った老人→老人「思えば、逃げてばかりの人生だった…」

「おじいちゃん!」 「父さん!」 「あなた、しっかりして!」 老人(う、ううう……) 老人(どうやらワシは……もうダメなようじゃ……) 老人(それにしても振り返ってみると……) 老人(ワシの人生は……逃げ続けてきた人生じゃったのう……) ……………… ………… ……

【ヤバすぎ】ヤバイ仕事を見つけたww面白半分で応募してみる事に→衝撃の結果に

求人広告「奇声をあげて威嚇するだけの簡単なお仕事です」 社名:ショッカー 職種:世界征服 待遇:一般職・月収14万~(幹部登用制度あり) 総合職・月収70万~ 必要資格:無し(ただし経験者優遇) 募集人数:若干名 ※世界征服を目指す悪の組織です! 明るく元気な職場が、アナタのやる気を待ってます! 採用:簡単な筆記試験と集団面接 先輩社員からのメッセージ 5年目・企画部 Aさん

【怪談】首の無い地蔵・・・。それを見たものには○○○が….【閲覧注意】

「首なし地蔵」 小学生の頃、近所の公園で毎日遊んでくれたお兄さんがいた。 その人は皆から「セミの兄さん」と呼ばれていて、一緒にサッカーをしたり虫取りをしたり、 どんな遊びにも付き合ってくれた。 自分はその頃都会から転校してきて間もなく、そのお兄さんのことをほとんど知らなかったのだが、遊べば遊ぶほどに不思議な雰囲気をもつ人だなと思った。 すごく物知りだなーと思う時もあれば、え?こんなことも知らないの?と驚くこともあった。

【恐怖】ある田舎に伝わる禁忌、恐怖のミステリー

私の故郷に伝わっていた「禁后」というものにまつわる話です。 どう読むのかは最後までわかりませんでしたが、私たちの間では「パンドラ」と呼ばれていました。 私が生まれ育った町は静かでのどかな田舎町でした。 目立った遊び場などもない寂れた町だったのですが、一つだけとても目を引くものがありました。 町の外れ、たんぼが延々と続く道にぽつんと建っている一軒の空き家です。 長らく誰も住んでいなかったようでかなりボロく、 古くさい田舎町の中でも一際古さを感じさせるような家でした。

【閲覧注意】ガチで怖すぎる怪談、見るのは自己責任でお願いします。

コピペだが俺的に暫定一位のヤツを。 この怖い話を携帯で見るそこまで面白いことでもないし、 長くしないように気をつけるが多少は目をつぶって欲しい。 では書きます。 何かに取り憑かれたり狙われたり付きまとわれたりしたら、マジで洒落にならんことを最初に言っておく。 もう一つ俺の経験から言わせてもらうと、一度や二度のお祓いをすれば何とかなるって事はまず無い。 長い時間かけてゆっくり蝕まれるからね。 祓えないって事の方が多いみたいだな。

【閲覧注意】それは、入ったものにしか分からない恐怖の地域….そこに足を踏み入れた俺は不可解な現象を目の当たりにする【ガチヤバ】

長文です。 九州のある地域の話。 仮だがS区という地域の山を越えた地域の裏S区って呼ばれてる地域の話。 現在では裏とは言わずに「新S区」って呼ばれてるがじいちゃん、ばあちゃんは今でも裏S区と呼んでる。 まぁ、裏と言うのは良くない意味を含んでる。 この場合の裏は部落の位置する場所を暗に表してる。 高校時代は部落差別の講義も頻繁にあるような地域。そこでの話。 (あくまで体験談&自分の主観の為部落差別、同和への差別の話ではありません) 今から何年か前に男の子(仮にA)が一人行方不明になった。(結局自殺してたのが見つかったけど) 俺はS区出身者。彼は裏S区出身者だけどS区の地域にある高校に通ってた。 まぁ、彼は友人だった。あくまで「だった」だ。 1年の頃は仲良かった。彼が一人の生徒をいじめるまでは。 いじめられたのは俺。周りはだれも止めない。止めてくれないし、見てもない。傍観者ですらなかった。 必死にやめてと懇願しても殴る、蹴る。俺は急に始まったから最初はただの 喧嘩と思い殴りあったが、彼の体格と俺のでは全く強さが違う。

【閲覧注意】学校の裏山で実際にあった恐怖体験….友人はその時の後遺症で・・・

小学生の頃、学校の裏山の奥地に俺達は秘密基地を造っていた。 秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。 放課後にそこでオヤツ食べたり、エ口本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。 俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。 小5の夏休み、秘密基地に泊まって遊ぼうと言うことになった。 各自、親には『○○の家に泊まる』と嘘をつき、小遣いをかき集めてオヤツ、花火、ジュースを買って。修学旅行よりワクワクしていた。 夕方の5時頃に学校で集合し、裏山に向かった。 山に入ってから一時間ほど登ると俺達の秘密基地がある。 基地の周辺は2匹の野良犬(ハッピー♂タッチ♂)の縄張りでもある為、基地に近くなると、ど こからともなく2匹が尻尾を振りながら迎えに来てくれる。 俺達は2匹に『出迎えご苦労!』と頭を撫でてやり、うまい棒を1本ずつあげた。 基地に着くと、荷物を小屋に入れ、まだ空が明るかったのでのすぐそばにある大きな池で釣りをした。まぁ釣れるのはウシガエルばかりだが。 (ちなみに釣ったカエルは犬の餌) 釣りをしていると、徐々辺りが暗くなりだしたので、俺達は花火をやりだした。俺達よりも2匹の野良の方がハシャいでいたが。 結構買い込んだつもりだったが、30分もしないうちに花火も尽きて、俺達は一旦小屋に入った。 夜の秘密基地というのは皆始めてで、山の奥地ということで、街灯もなく、月明りのみ。聞こえるのは虫の鳴き声だけ。 簡易ライト一本の薄明るい小屋に三人、最初は皆で菓子を食べながら好きな子の話、先生の悪口など喋っていたが、 静まり返った小屋の周囲から、時折聞こえてくる『ドボン!』(池に何かが落ちてる音)や『ザザッ!』(何かの動物?の足音?)に俺達は段々と恐くなって来た。 しだいに、 『今、なんか音したよな?』  

【閲覧注意】絶対に見てはいけないと言われていた箱の中身はミイラだった→それから次々と不可解な事が起こる!?【ガチ怖】

俺、建築関係の仕事やってんだけれども、 先日、岩手県のとある古いお寺を解体することになったんだわ。 今は利用者もないお寺ね。 んでお寺ぶっ壊してると、同僚が俺を呼ぶのね。「~、ちょっと来て」と。 俺が行くと、同僚の足元に、黒ずんだ長い木箱が置いてたんだわ。 俺「何これ?」 同僚「いや、何かなと思って・・・本堂の奥の密閉された部屋に置いてあったんだけど、 ちょっと管理してる業者さんに電話してみるわ」