Category: 怖い話

【心霊現象】子供の頃に経験したある恐怖体験が大人になった今でも続いているんだが・・・

文章下手だし、長くなると思うけどそれでも聞いてくれる人が居るなら。 興味あるかな? ちなみに俺は今27歳。 昔のことは、ややうろ覚えの部分もある。 細かな描写はある程度、想像の部分もあるけど勘弁。 あと謎が多く残る、誰か分かった人が居たら書いた後に教えて欲しい。 スレタイにも書いたけど、これは俺が小学校4年生から現在まで続いてる話。 当時の俺は、仲の良い男の子と女の子が居て、学校の休み時間も放課後も常に3人で行動していた。仮に名前をA男とC菜としておく。 3人でふざけ合ったり喧嘩したり、まあ良く居る仲良し3人組みみたいな感じだった。 そんなある日、C菜は学校を休んだ。これは、おかしいと俺は咄嗟に思った、C菜は超が付くほどの健康優良児であり、今まで一度も学校を休んだことがなかったのだ。

【驚愕】俺の友達が出会った女がちょっと変なんだ・・・→ヤバすぎる彼女の○○とは!?

俺からするとすごい怖いからここに書くわ。 だれか相談に乗ってくれるやついる? オカルトかどうかもわからん。 ただの思い過ごしならそれで良いんだけど。 ちょっと書いてきます。 去年の12月に友人のすんでる地域で街コンをやったらしい なんかペアで参加するらしくて、俺の友人は地元の仲間を連れて2人でいったんだけど。 そこで美樹と恵美子って人と仲良くなった。

【怪談】追い詰められて飛び降り自殺をした友人の話をさせてくれ…

根岸さんという青年は、最近、京都にあるおじの家の二階から飛び出した。 これは、たとえで言っているのではなくて、本当に根岸さんはその家の二階の窓から飛び降りて、その後、痛む足を引きずりながら市内の友人の下宿に転がりこんだのである。 どうしてまた、彼はそんな危険な真似をしなければならなかったのか? それは以下の通りである。 ある日、親しく話す機会さえなかったおじが、突然電話をかけてきた。 なんでも、大学で教授をしているそのおじが、突然海外にフィールドワークで出かけることになり、その間の家の管理を頼みたい、ということであった。

【恐怖】廃旅館で起きたあり得ない恐怖体験を語ろうと思う ※閲覧は自己責任で【ガチ怖】

まずはじめに言っておくが、こいつは驚くほど長い。 そしてあろうことか、たいした話ではない。 死ぬほど暇なやつだけ読んでくれ。 忠告はしたので、はじめる。 これは俺が大学3年の時の話。 夏休みも間近にせまり、大学の仲間5人で海に旅行に行こうって計画を立てたんだ。 計画段階で、仲間の一人がどうせなら海でバイトしないかって言い出して、 俺も夏休みの予定なんて特になかったから二つ返事でOKを出した。 そのうち2人は、なにやらゼミの合宿があるらしいとかで、バイトはNGってことに。 結局、5人のうち3人が海でバイトすることにして、残り2人は旅行として俺達の働く 旅館に泊まりに来ればいいべって話になった。 それで、まずは肝心の働き場所を見つけるべく、3人で手分けして色々探してまわることにした。 ネットで探してたんだが、結構募集してるもんで、友達同士歓迎っていう文字も多かった。 俺達はそこから、ひとつの旅館を選択した。 もちろんナンパの名所といわれる海の近く。そこはぬかりない。 電話でバイトの申し込みをした訳だが、それはもうトントン拍子に話は進み、 途中で友達と2日間くらい合流したいという申し出も、 「その分いっぱい働いてもらうわよ」 という女将さんの一言で難なく決まった 計画も大筋決まり、テンションの上がった俺達は、そのまま何故か健康ランドへ直行し、 その後友達の住むアパートに集まって、風呂上りのツルピカンの顔で、ナンパ成功時の行動などを綿密に打ち合わせた。

【恐怖体験】とある田舎でおきた恐ろしい話…【閲覧注意】

これを誰かに話すのははじめてなんだが、暇な奴は聞いてくれ。 あらかじめ断っておくけど、相当に長い上にヘタクソな文だと思う。 エロもない。 そして多分レスもしない。すまない、あまり時間が無いんだ。 ネタや釣りだと思われてもかまわない。 俺が吐き出したいだけという自己満足スレだ。 ただ出来るだけ多くの人の目に触れてほしい。 早速話をはじめよう。

【閲覧注意】いるはずのない人、突然家のドアをノックしてきて・・・【自己責任で読んでください】

それは私が一人暮らしを始めて3日目のことでした。 その日、私は仕事がうまくいき、お客さんと遅くまで繁華街で呑んでいました。 私の借りたマンションは、駅から徒歩2分という立地条件の良さで、 遅くまで呑んでいても大丈夫♪という気軽さも手伝って、いつもよりもゆっくり呑んでいましたが、何とか最終に間に合いました。 マンションはそこから快速で2つめの駅です。10分程で駅に着きました。 それから、駅前のロータリーを横切って、ゆっくりとマンションに向かいました。

【衝撃】”それ”は突然やってくる。 僕らを・・・。※自己責任でご覧ください【閲覧注意】

車の免許取ったばかりの頃って、 みんな仲間内で集まっていったことない道とかドライブしまくったりするよな。 一昨年の俺もそうで、夏休みに実家に帰ったときに、地元に残った友達から誘われて 何度かドライブに行っていた、その時に起きた事件を書こうと思う。 お盆の少し前くらい、朝からかなり暑い日だったのを覚えている。 中学の頃の同級生で、地元にいた頃は良くつるんでいた腐れ縁の友達から

【実話】恐怖体験・・・それは幽霊やオバケではない・・・なにかだった【閲覧注意】

まあ聞いてくれ。 俺は霊感とかそういうのは持ち合わせちゃいない。 だけど恐怖と言う意味では、幽霊なんぞよりもよっぽど恐ろしいモンがある。 昔、小さい印刷会社みたいなとこで働いてた。 ホントに酷い会社で、筋モンの作る偽物の株券とか、政治団体の中傷ビラとか、法律にひっかかる様なことをフツーにしてた。 でも悪い事ばっかじゃないのもあった。

【ホラー】一度聞いたら、引き込まれて逃げられなくなると言う怪談・・・【驚愕】

私は、夢をみていました。昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢を みているんだと自覚する事がありました。この時もそうです。何故か私は薄暗い 無人駅に一人いました。ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。 すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。 それは 「 まもなく、電車が来ます。その電車に乗るとあなたは恐い目に遇いますよ~」 と意味不明なものでした。 まもなく駅に電車が入ってきました。 それは電車というより、よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に座ってました。 私はどうも変な夢だなと思いつつも、自分の夢がどれだけ自分自身に恐怖心を与えられるか試してみたくなりその電車に乗る事に決めました。 本当に恐くて堪られなければ、目を覚ませばいいと思ったからです。私は自分が夢をみていると自覚している時に限って、自由に夢から覚める事が出来ました。

【ガチ怖】俺の身の周りで起きた恐怖体験・・・自宅で見つけた自分の名前が書いてあるカセットテープ、再生してみたところあり得ない音声が・・・【ホラー】

『俺の名前が書いてあるカセットテープ』 母親の部屋で見つけたカセットテープ。 タイトルには俺の名前が書かれていた。 「もしや未来の俺へのメッセージ的な何かかな?!w」と興味本位でテープを聞いてみると、 聞こえてきた声は母親でも父親でもなく、知らない男の声。ひどく震えた声だった。 内容は父と母に対する恨み辛み。 部屋を探してみると似たようなテープが山ほど見つかった。 全部に同じように俺の名前が書いてあった。 これどういうことや? だいぶ前の出来事です。