Category: 衝撃

【泣ける】障害者になった俺と、支えてくれるおばあちゃん【実話短編】

    先にばあちゃんの説明しとくか 簡単に言うと親が共働きだったから学生の間昼間は俺の面倒見てくれてた 正確には生まれてから高校出るまでの間 そんな訳で俺にとっては半分母親みたいなもんだった どういう生活してたかというと 朝6時頃実家で起きる→7時にばあちゃん家に行って朝飯食って学校に行く→ばあちゃん帰って晩飯→ 親が帰ってきて実家で風呂入って寝る 小学生の頃は実家はほとんど風呂入って寝る所でしかなかった      

嫁が突然「会議がある」と言い朝帰り。不審に思った俺は嫁の予定帳を見たら「デート」と書いてあった!嫁の車にGPSをつけ、これから浮気の証拠をつかみに行くぜ!→結果wwwww

  601: 素敵な旦那様 2005/08/13(土) 12:51:28 嫁が職場の同僚と、食事したり遊びに行ったりしている様子。 職場で使っている予定表を、持って帰って来たときに中を確認したら 「会議で遅くなる」→「ご飯を食べに行く事になりました」とメールが来て、子供のご飯とお風呂と寝かしつけてから寝てしまい起きたら嫁も寝ていた。(その時は夜中の3時) でも例の予定表をみたら「**さんとデート」と書いてあった! 許せない。許せない。 昨日、職場の帰りにauでGPS携帯を買ってきた。EZお探しナビで 嫁の車に仕込んで追跡している・・・(今日は出勤なので職場から位置確認)。 12:30から動き在り 現在追跡中・・・

【衝撃】ギチガイ義父に散々迷惑をかけられた挙句・・・義父「同居がいい」我慢の限界だった私は断ったのだが・・・→義父「なら絶縁だ」クズ夫「なんで同居しないの?おかげで絶縁されたじゃん」私「」

4: 進撃の嫁 ◆eJOc38ma.Y 2015/08/11(火) 15:26:23.72 0.net いちおつです 長くなりますが吐き出させてください ◆現在の状況 義実家には同居を断った事で絶縁を言い渡されているが、夫は義実家が恋しいらしく将来どうなるかわからない。 ◆最終的にどうしたいか 同居するなら離婚したい。 ◆相談者の家族構成・年齢・職業、必要なら収入・借金額も 夫29 公務員 450万 私29 パート 110万 借金なし 同棲を一年して去年入籍、入籍から半年後(今年2月)に結婚式をした。小梨。

【短編】泣かずにはいられない衝撃の実話…「俺は辛口のカレーが好きだった」

    俺は父に育てられて大きくなった。物心つくまえに母とは離婚していたから母の愛情は知らない 寂しいと思うこともあったが、父の精一杯の努力もあり不満はなかった 頑固な父で、鉄拳制裁が当たり前だった。だけど俺を正しい方向に導いてくれたことは感謝している   父子家庭であることの影響などは全くないまま、高校を卒業して地元の会社に就職した 社会は自分が想像したいたよりもずっと厳しく、右往左往する毎日だった あっという間に日々は過ぎて俺は20歳の誕生日を迎えた    

【衝撃】大学の出会いからこうなるなんて、、、

        出会いは大学の入学式。 入学式の席順は決まっておらず、来た人から詰めて座る形だったんだけど その時たまたま私の隣に座っていたのがDQN♀だった。 通っていた高校から、この大学に進学したのは自分一人だった。 知り合いが一人もいない環境。 もともと自分から話しかけれるようなタイプではないので 入学式が始まるまでの間は一人静かに待っていた。 そこにDQN♀(以下A)が話しかけてきた。 A「ってかこの中暑くない!?ちょー喉乾いたんだけど~」 てっきりもう一方の隣に話しかけてるんだと思って無視してたら A「えwww無視ですかwきついわーwwwwww」 って言うんで、私に話しかけたんだと分かった。 驚いた半面、よっしゃwww早速友達できるwwww便所飯回避wwwww と安心した。 私「ごめんw私に話しかけたんじゃないと思って」と言いながらAの方を向いた。 そこには同伴前のねーちゃんがいた。 ストライプ柄のスーツに網タイツでまさに脚場嬢だった。 おまけに香水臭い。なんか便所の芳香剤みたいな匂いがする。 正直うわ~とか思いながらも、見た目で判断するもんじゃないと 自分に言い聞かせ、必死に普通の態度をしていた。 ちょっと割愛させていただくが、まぁそんなこんなで 入学式が始まるまでいろんな話をした。 って言ってもAが一方的に喋るばっかだったけどな。 うんうんと聞いていくうちに彼氏の話になった。 A「そういやあさ~、彼氏がね~」 ・彼氏とは高校2年からの付き合い ・彼氏も同じ学科にいる ・でもまだ来ていない ・彼氏かっこいいから浮気されそうで不安 ・ってかうちらが大学行くとか天才じゃね? ・昨日2回工ッチした 要約するとこんな感じ。 マシンガントークってこういうことを言うんだな ってくらい、Aは本当によくしゃべる。 職業病のせいなのか、なぜかちゃんと話の道筋が立ってて分かりやすい。 話す内容はともかく、話し方が聞き手が吸い込まれるように聞いてしまう。…

【衝撃】「父さん、ミュージシャンやめてサラリーマンで食っていこうと思うんだ」⇒いきなりの告白に凍りつく【スゴイ】

    「父さんな、ミュージシャンやめてサラリーマンで食っていこうと思うんだ」 男がこう切り出した瞬間、リビングは凍りついた。 若く美しい妻も、可愛らしく優秀な息子と娘も、果てはペットである血統書付きの猫まで。 皆が等しく凍りついた。 どうしてこんなことになったのか。 それを説明するためにも、男の半生を振り返ってみたいと思う。 男はミュージシャンになるために生まれてきたような人間だった。 産声のリズムに産婦人科医と看護師が号泣し、 おもちゃの太鼓を叩くと両親がスタンディングオベーションし、 夜泣きをすれば「今のオペラは一体なんだったんだ」とご近所が大騒ぎになる。 そんな具合だったから、言葉を覚えるにつれ、彼の音楽家としての才能は加速的に開花していった。   リコーダーを吹くと、音楽教師とクラスメイトが涙を流してひれ伏し、 道ばたを鼻歌を唄うと、黄色い声援が飛び交い、 カラオケに行って得点でも測ろうものなら、機械が「1億点」を叩き出し、ブッ壊れた。 極めつけは高校の文化祭である。 友達の口車に乗せられてバンドを出してみたら、 全校生徒と教師が失神者も出るほど熱狂し、文化祭に招かれていたプロミュージシャンが土下座してきて、 たまたまその場にいたスカウトの目に入り、あっという間にプロデビューを果たしてしまった。

【感動】ガードレール「いっとくけどな、俺は……今、幸せだぜ……」 

    少年「いっつも思うんだけどさー」 少年「なんでこんなとこにガードレールがあるんだろうな」 Tシャツ「通学路でここだけにポツンとあるもんな」 眼鏡「ここって車なんかほとんど通らないし、明らかに浮いてるよね」 ガードレール「……」   少年「もしかして、こいつさ……ガードレール界のいじめられっ子なんじゃね?」 Tシャツ「ギャハハハ、ウケるー!」 眼鏡「そう考えると、しっくりくるね。落ちこぼれガードレールなんだよ、きっと」 ガードレール「やかましい!!!」   ガードレール「こっちだって好きで設置されてるんじゃねえ!」 ガードレール「何も知らないガキがとやかくいうな!」 少年「わーい、ガードレールが怒ったー!」 Tシャツ「逃げろーっ!」 眼鏡「アハハハハハッ!」 タタタタタッ! ガードレール「ったく、クソガキどもが……!」  

【おもしろ】兄ちゃんが電柱になりきって立っている…【ショートストーリー】

  弟「兄ちゃん、晩御飯の時間だよ」 弟「……」 弟「あのさ、いい加減やめようよ」 弟「ほら、みんな変な目で見てるよ」 弟「ねえってば」 弟「無視しないでよ」 弟「……」 弟「また来るからね」 スタスタ 女「あの子、また電柱に話しかけてる……」   友「退屈ー、次数学だし。なんか面白い話ない?」 女「面白いかどうかは分からないけど、最近近所の子がよく電柱に話しかけてるよ」 友「変なの。その子おかしいんじゃないの?」 女「そうかな」 友「そうだよ。そういう変な子と関わっちゃダメだよ」 女「そんな事言っちゃダメだよ。きっと悪い子じゃないと思うし」 友「女はすぐにそうやっていい子ぶるんだから」 女「そんなんじゃないってば」 男「女さん、また一人でしゃべってる……」  

【衝撃】俺の幼馴染の三姉妹⇒壮絶なリアル実話

    まず幼馴染のスペック 長女 165cm ぽっちゃり童顔 おっとりしてるけどしっかりしてる 次女 170cmちょいぐらい すっげー性格きつい 一番もてる 三女 163cm 頭悪い 顔はかわいい   俺は三女と同い年 5つ上の兄ちゃんは長女同い年 母ちゃん同士が高校の友達らしくてちっちゃい頃から家族ぐるみで仲よかった   俺が小学校に上がる前に幼馴染達が近所に引っ越してきたんだが、その時からあいつらの家に父親はいなかった うちの母ちゃん専業主婦で、幼馴染達の母ちゃんは働いてたから三姉妹はほぼ毎日うちに遊びにきてた  

【恋愛】7年付き合って結婚したが、彼には7000万円の借金があって、、、

    過去の逃げられなんだが、 暇つぶしにここでちょっと語らせてくれ。 もちろん叩いてくれて構わない。 俺がどんなに妻に酷いことをしてきたか、 懺悔したい。 結婚したのは21年前。 妻は高校時代の同級生で、7年付き合って25歳で結婚した。 当時、俺の父親は商売に失敗し、7千万ほどの借金を抱えていた。 今の時代ならあっさり自己破産だろうが、当時はそんなことは許されなかった。 そんな俺だったが、当時の彼女だった妻が結婚をしぶるとは考えもしなかった。 借金だらけだったから、両親も親戚も猛反対だった。 反対を押し切った形で結婚を決めた。 結納はなし。 指輪も、彼女の親の手前があるので用意したが 実は彼女自身の貯金で買ったものだった。 結婚すると決めて、俺の親に報告したとき お袋は「○○(俺)は30まで結婚させたくないのに。」と、嫌な顔で言った。 親父は「勝手にすればいい。」と言い、 すでに嫁いでいた妹だけが「おめでとう。」と言った。 そのあと、にやっと笑って「いっしょに借金返すんだね。」と言った。 彼女は「いっしょに借金を返します。」と笑った。 「みんなで頑張れば、家2軒程度の借金、すぐに返せるよ。」と俺に言ってくれた。 俺は前向きで明るくて元気のいい彼女に励まされた。