Category: 衝撃

【感動】女の子「パパ、なんで神社ではくしゅするの?」 父「これはね、神さまへの挨拶なんだよ」 

  娘「はくしゅじゃないの?」 父「うん。これはね、神さまへの挨拶なんだよ」 娘「ふーん・・そうなんだ。ちょっとめんどくさいなぁ。わたしもしなきゃダメ?」 父「うん、ちゃんとお辞儀もして」 娘「はーい。でもこんなちっちゃな神社に神さまなんているの?」 父「神社の大きさは関係ないんだよ」 娘「そうなの?」 父「うん。パパが子供のころ住んでた村にはね、ここよりもっと小さい神社があったんだ」 娘「その神社にも神さまはいたの?」 父「居たよ・・・そうだね、じゃあその神さまの話をしてあげるよ」 娘「神さまのお話?」 父「うん・・・パパが小学生の時のお話だよ」 バタン ぼくは、そう言って車に乗りこんだ。 後部座席に娘が滑り込むを確認すると、ぼくはエンジンをかけた。 ミラーに映る娘の目は、不思議そうで、どこかわくわくしたような色をしていた。 病院に着くまでの間には話し終わるだろう、短いお話だ。  

【実話】絶対に返すから1,000円貸してと女の子に言われ、 後から思いもよらない展開に、、、

      学生の時、アパートの隣に住んでたのが、 八畳一間に病気で寝たきりに近いお母さんと高齢のお婆さんと、中学生の娘さんという一家。 とにかくちっちゃくて痩せてて、ちゃんと食べてるのかなって感じの女の子。 けど明るくて、元気に挨拶とかしてくれて。なんとなく仲良くなった。 学校終わったら真っ直ぐ帰ってきて、お母さんお婆さんの身の回りのことやってた。 収入がナマポしかない状態で、生活はかなり切りつめてる感じだった。 彼女の家、テレビはあったけど冷暖房の家電は無いし、電話も無かった。 制服以外の服二着しか持ってなかったし、いつも制服のスカートだった。 髪もシャンプー使わず石鹸だったみたいだし、自分で切ってた。 彼女の家の事知ると同情みたいな感情わいてきたけど、なるべく普通に接した。 だんだん親しくなると土日の休みとか俺の部屋に遊びに来るようになって、 宿題見たげたり一緒にゲームしたり、そんな時は笑ったりちょっと怒ったり、ホントにフツーの女の子だった。 けど、ある日ばいトから帰ってみるとドアの前で待ってて「○日に絶対返すから千円かしてください」って。 何か様子が変だったから「どうしたの?」って聞いたら顔真っ赤にして、 「…整理始まっちゃったけど、ナプキン無くなっちゃったから…あは。」 聞いたこと物凄い後悔したし自分責めたよ…。    

(途中分)【衝撃】家の中で1人のときにタンスから謎の小袋を見つけた俺 ⇒ 俺が入院を余儀なくされてしまった話

嫁「わかったぁ。大好き(はーと)早く帰ってきてね」 と来た。ふむ、この感じからするとアリ銅製愛者のためにそろそろ帰宅してくるか。 仕事で使っているパソコンとDVDもって、 帰ってきた痕跡消して、車で待機してみるかな。 でも、無線ランが届くだろうか。 ついでに仕事で使っている12時間連続録音可能なボイスレコーダーを セットしていこうかな。 うちのはす向かいにパーキングがあるので、 そこに停めてみて、無線ランが 届くかどうか試してみる。 ボイスレコーダーをセット完了。 ついでに、テレビそばのカラーボックスの  

【感動】男「……」 女「────好き嫌いなんて、許さないんだからね?」【恋愛】

  女「お、おはよう」 男「……」 女「最近すこし、あ、暑くなってきたよね。実家のお庭の向日葵は元気みたいなんだけど、……私は夏って、少し苦手かも」 男「……」 女「あ、でも庭に向日葵があるって変、かなぁ? そんなことない、よね? 別に……へへ」 女「お父さんがね、園芸が趣味なの。あ、で、でもでも園芸って行っても、向日葵くらいしか、ないんだけどね」 男「……そうか」 女「う、うん! その影響でね、私も、鉢植えで作るミニ向日葵を栽培してるんだけど、小さくて可愛いの。一生懸命育ててると、ね、植物にも愛着がわくんだよ」 女「向日葵、もし興味があったら言ってね。小さいから学校にも持ってこれると思うんだ。もも、もちろん、うちに見に来てくれてもいいし!」 男「……」 女「いまは、ひ、一人暮らしだけど、あの、でも、あなたなら歓迎するし……ね……へへ……」 女「……あ……そ、それじゃ、私今日日直だから、そろそろ自分のクラスに戻る、ね」 男「……ああ」  

【ホラー】「そこに行っちゃダメ」⇒転勤先でまさかこんな事になるなんて…【衝撃】

  俺は会社の関係で転勤続きだった。 ある町に引っ越して来た時、社宅ではなくあるアパートを借りてそこから通勤することになった。 2階建てで各階に2部屋しかない、つまり計4部屋のアパートなのだが、1階には誰も住んでいないらしい。 辺りは静かでコンビニも割と近くにあり、駅も遠くなかったため住み心地は悪くはないと思っている。 住み始めて最初の休日の土曜日、週明けから働き始めた俺は、ご近所さんに挨拶が遅れたので菓子織りを持って挨拶に行くことにした。 お隣さんは人当たりのよさそうなスタイルの良い、30歳前後の綺麗なおばさんだった。 渡した菓子織りを嬉しそうにもらってくれし、代わりにと飴玉をくれた。 戴いた飴玉は部屋に帰って、すぐに食べた、紫色の飴玉だったのを覚えている。 … その後、近くのスーパーまで足を運び総菜を買って家まで帰った。 家で昼食を食べていると、外から「ゴーン、…ゴーン」という音が聞こえてきた。古い鐘の音ようなものだ。 普段、平日は仕事をしていた為、この時間帯に居ることは初めてだった。 1分くらい続いただろうか、なんの音なんだろう?そう思うも、俺は始めはあまり気にも止めていなかった。 翌日も、時間帯はズレていたが「ゴーン、…ゴーン」という音が聞こえてきた。 数日後、会社の打ち上げから帰ってきた俺は酒に酔っていたのと疲れたことから、布団に入ってすぐに眠ることにした。 俺が寝ている最中、携帯が鳴った。 深い眠りから起こされた俺は、寝ぼけながらも携帯に手を伸ばす。 携帯画面は眩しいから見たくなかったので、画面を見ずとも通話ボタンを押し布団の中で耳に当てた。 画面を見ていなかった俺は誰か伺うように、「もしもし…」と言った。 電話の向こうは「ザー」という壊れたテレビのような音が遠くから静かに聞こえてくる。 しばらく沈黙が続いた後、 「~るの?」 と言った。聞き取れなかった俺は、 「誰ですか?」 と聞き返す。またしばらく沈黙が続いた後、 「聞こえるの?」 と返ってきた。 意味が分からなかった俺はタチの悪いイタズラだと考え、苛立ちを覚えながらも電話を切ることにした。 眩しくも着歴を見たら、登録されていない番号だったので、やはりイタズラ電話だと思った。 携帯の画面の時間を確認すると午前の2時だった。 … 翌日、会社から帰ったら玄関を閉めて間もなく「ゴーン、…ゴーン」という鐘の音が聞こえてきた。 その次の日は家で夕飯を食べている最中に「ゴーン、…ゴーン」と音が聞こえた。 「不定期な音だな~」、そんなことを考えながらも、俺は何の音か少し気になり始めていた。 週末になり、この近辺のことを何も知らないと思った俺は、家の周囲を探索しようと考えた。 一番は毎日のように聞こえてくる、あの鐘の音がどこから鳴っているのかが気になったからだが…。 よくよく調べてみると住宅と言えるものは少なく、やたら墓地や神社が多いことに気が付く。 しかしいくら探しても家まで響くような鐘は見つからない。 しかもこの日は珍しく、その音は聞こえてこなかった。…

【仰天】見知らぬ人に子供を押し付けられたので、迷子センターへ預けにいったが、、、?

      うちは託児所じゃない!と言い続けて なんとか託児所状態を切り抜けてきたのに、 昨日たまたまショッピングセンターのフードコートで鉢合わせして 「食べている間でいいからこの子見てて!」 と押し付けられてしまった。 腹が立ったので、当然(私達が)食べている間しか見なかった。 (というより、隣のテーブルで食べてるのを眺めてただけ。) 子うどんが子供の前にあったけど、自分で食べられないみたいだから、 私が食べさせろって意味だろうけど、見ててって言われただけだし、知らない。 ああいう人って食べている間だけとかいいながら、食べ終わっても当然かえってこないんだよね。 だから、インフォメーションに連れて行って、 迷子ですって預けて、そのまま買い物続けて帰ってきたよ。 子供がかわいそうだからやめてほしい。 別にその後kwskというほどのものはないんだけど その後実家に行っていたし、着信はもともと拒否してるし。 メールはきていたけど、無視だね。 色んな人にジプシーしていて一人に固執しないから、少ないかもしれないけど。 子供は本当にかわいそうだよ。 その子は1歳半でうちの子は1歳3ヶ月で同じくらいなんだけど、 ウチの子は目の前にうどんとか置いていたら触ろうとしてひっくり返しそうなのに、 その子はジーっとして、表情少ないから。 メール5通目にして、  

店長「パチンコ打つのをおやめ下さい!」 赤ん坊「なんでだよ!?」 店長「だって……お客様、赤ちゃんでしょう?」

  ブロロロロ… キキッ 母「着いたわ……」 赤ん坊「ご苦労」 赤ん坊「んじゃ、パチンコ行ってくるから、車ん中で待ってろ」 母「はい……」 赤ん坊「シケた返事してんじゃねえよ! 今日は大当たり出してくっからよ!」 母「……」 チーン… ジャラジャラ… 赤ん坊「……」 赤ん坊「……」イライラ… 赤ん坊「……」ビキビキ… 赤ん坊「チッ、全然出やがらねえ!」 赤ん坊「なんなんだよォ、このクソ台はよォ!」  

【爆笑】変態俺が痴漢被害にあってる女さんを助けたら、とんでもない展開に【衝撃】

書き溜めてないからゆっくりいかせてください 最初に言っておくけど俺は女装して外を歩き回る変態です わりとガチの変態でワロタwww 俺は小さい頃から「可愛い」とか「女の子みたい」とか言われてちやほやされてたもんだから 女の子になりたいとずっと思ってた 小学の時は親に隠れて口紅塗ったりとか 中学では小遣いで安い服買ったり