【けん玉はたのしいだろ】用務員のおっさんとの思い出【感動話】

 

 

 

小学三年くらいの時の話。
おれは転校してきて、誰とも馴染めないで、ずっと花壇に張り付いて花のスケッチばっかしてた。

花壇近くに、焼却炉(昔はどこの学校にもあったんだ)があって用務員のおっさんは
いつもなんか燃やしてた。

当時の俺のスペ
メガネ
デブ
いつもチャンピオンのジャージ
スポーツできない
おっさん
60くらい
いつも上・下ベージュの詐欺容疑

 

 

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